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加古川の巨樹・巨木

神社やお寺、又は公園などで巨樹・巨木に出会うことがあります。
環境庁の「巨木」の定義は、高さ1.3Mの位置で幹周が3M以上あることです。
そんな巨樹・巨木を目の前にすると感動を覚えます。
現在、「みんなの加古川」管理人は、以下の加古川の巨木の地を訪れ記事にしています。

1.称名寺のイチョウ(幹周約3.6m)
2.大神宮の御神木 イチョウ(幹周4.85m)
3.野口神社近くの神社にあった巨木(幹周約4m)
4.広尾のクスノキ(幹周約4m)
5.国包 築山の榎
6.金剛寺浦公園の木(幹周約3.5m)
(幹周については、2の「大神宮の御神木 イチョウ」以外は「みんなの加古川」管理人が目視した推定値です。)


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